« グラストンベリー探索1 | トップページ | もうすぐ帰国します »

2010年6月17日 (木)

グラストンベリー探索2

073

おかえりなさい(^^)♪ みちよです。

またまた携帯から更新してます(^^)

泊まっている場所にはネットワークもなければ、パソコンもありません。なにせ宿坊なので(^_^;)

097

↑宿坊(笑)寝室。とってもステキ。

098

↑宿坊キッチン。ベジタリアン宿坊なので、肉・魚の持ち込み厳禁です。

グラストンベリー寺院は、修道院でもあります。過去世でお世話になってたみたい。

044

↑右端が本物の修道士。ツアーガイドしています。

053

今日は寺院の後に、チャリス・ウェルと言う天然水が湧き出る泉に行きました。涌き水は、難病を治したと言われる聖水で、わたしもトライしてみましたが、鉄分が豊富でたくさんは飲めませんでした〜。

050

↑鉄が豊富なので、色がスゴイです。

055

↑チャリス・ウェルの母子像。ここは本当に平和です。

069

↑エンジェル・シートには天使がいます。「まあ、ゆっくりしていきなさい」

070

062

076

↑花と緑が一番美しい季節に、しかもイギリスでは珍しく雲ひとつない快晴の日にガーデンを散策できました。メチャメチャラッキーです。

091

泉の後は、トアーと呼ばれる丘へ。

一番来たかったのはココです(^0^)/

レイラインと言う、日本的に言うと龍道のような、スピリチュアルなエネルギーが流れるポイント上にあり、世界のパワースポットのひとつです。

登ってみたら、あ〜タイヘン(^_^;)

丘じゃなくてホントに山登りです。

ゼーゼーハーハー言いながら頂上に着くと、絶景が待ってました。

スバラシイ…(:_;)

090

頂上に着くなりスイッチが入ります。

芝生の上で瞑想すると、早速情報がやってきます。

088

↑たくさんの人が集まって。。。

087

↑よく見ると瞑想中です。

ここからは、天界にも地上界にも、あらゆる場所に簡単にアクセスできること、

レイラインの流れがビジョンとして入り、紫、白、黒のエネルギーとして感じられること、

そのエネルギーは、それぞれの人の内なる強さを増幅させるということ、

ここに来た者は、世界に散らばる必要があること

などなど、あらゆる情報がやって来ました。

117

↑レイラインのこっち側からトアーを眺めてみました。

まるで電波塔にいるような感じで、いろんな放送局からの電波を受信しながら、こちらからも発信しています。オモシロイですf^_^;

この小高い聖なる丘、トアーは、グラストンベリー寺院の修道士たちのリトリートの場所として使われてましたので、過去にも絶対来てますよ、そりゃあもう(^_^;)

こんな感じで今日は一日グラストンベリーの探索で終わりました。

イギリスの夏は、夜10時を過ぎないと暗くなりません。9時でもまだ余裕で明るいのです。

でもクタクタなので早めに寝ます〜。

おやすみなさい(__)

|

« グラストンベリー探索1 | トップページ | もうすぐ帰国します »

イギリス」カテゴリの記事

コメント

やばい・・・・・



…と、にしきさんのコメントをパクりたくなるような、みちよさんの山登り(丘登り)巡礼を読んで、日本にいるローズが、朝からスイッチ入ってしまいました!(笑)^_^;


頂上に着くなりスイッチが入るなんて、タフです!!


私がうら若き10代の頃、初めて富士山に、えらい勢いで登ってしまった時は、頂上に着くなり高山病になりスイッチ切れました!
(笑)

当たり前!(~Q~)/
でも、登っている時は全然平気だったんですが(笑)
ちなみに登山と下山の速い記録持ってます♪
(^O^)/


みちよさん、お疲れ様でした!
記事の続きや山でのいろいろをもっと聞きた~い♪ですが(笑)、ゆっくり体を休めて下さいねー♪♪
p(^O^)q

投稿: ローズエンジェル | 2010年6月17日 (木) 08時23分

みちよさん、お疲れ様でした^^
そして素敵な記事をありがとうございます^^

今朝方見た夢はみちよさんが「あ~疲れた~」と
言っている夢だったんです☆
起きて記事を読んで「あ~本当にお疲れなんだぁ!!」
と、ちょっとびっくりしました^^

読んでいるだけでパワーをいただける記事ですよね~
グラストンベリー惹かれる名前です^^

お疲れのところ記事アップありがとうございます(^∀^)

ゆっくりお体休めて、引き続き楽しんでくださいね~~♪♪

愛を込めて
☆LOVE&PEACE☆asa

投稿: asa | 2010年6月17日 (木) 09時44分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1129963/35311268

この記事へのトラックバック一覧です: グラストンベリー探索2:

« グラストンベリー探索1 | トップページ | もうすぐ帰国します »