2017年10月16日 (月)

身体の声を聴く

おかえりなさい(^^)♪ みちよです。



12月のセッション予定、アップしました。


以前も書いたように、


12月は、毎年恒例「クリスマス遠隔ヒーリング」準備で、


特に日数少ないです。


ご希望の方はお早目にお願いいたしますm(__)m




今日のMINAさん。


Photo


「好きの瞬間」


 by MINA spiritual healer/ artist




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今日はお知らせがございます。



MINAさんが、初めての個展を開きますよ!



MINA The First Exhibition

10月31日~11月5日まで。


場所は日本橋です。


http://rainbowconnection37.com/




まったくこれまで絵を描いたことのなかったMINAさんが、



40歳を過ぎてから 『宇宙の曼陀羅』 (→と勝手に呼んでいる)



を描き始めたのは、何があったのか。。。。



本人、毎日ギャラりーにいますので (時間はリンクで要チェック)



何が起こったのか、直接MINAさんに聞いてみてください!




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(ごめんなさい、上の部分だけ先に中途半端にアップされていたようです。。。。)



今、いろいろ動いているので、忙しくしてます。



お知らせもこれからいろいろあるので、



順を追って出していきますけど、



どこのブログで出すかはわからないので(^^;)



全部ご覧になっててくださいねー。



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今日は「身体」のお話です。



以前にも書いていると思いますが、




人間は、感情を抑えていたり、意識の中で負荷をかけすぎると、



身体でそれを表現する、つまり病気として出てくるのです。



病気とまでではなくても、



身体の不具合、症状として出る場合もある。



抑圧されたエネルギーの強さ で変わるけど、



病気、身体の不具合 というのは 肉体レベルでの感情表現なんですね。



実際、わたしのところにも、



ガン治療中の方、



病院をたらいまわしにさせられている人や、



難病指定とか、「一生治りません」と言われている病気の方々もいらっしゃいますが、



実際、治った方もいらっしゃいます。



現在、改善に向かっている人、



手術しなければならなかった人がその前に改善してしまったので、



もう必要ない、と言われた方もいらっしゃいます。




わたしは医者ではありませので、医療行為をしているわけではありませんが、



代わりに、



その病気や症状がどの感情や意識から来ているのかを探して、感情を自体を癒す



ことを行っているのですね。



エネルギーで視れば、



身体の不具合が、どんな感情や意識から作られているかがわかるんです。



感情とか意識は目に見えないので、



どうしてもおざなりにされてしまうのですけど、



そこが全部を作っている。



病気は災いとか、



運が悪かったとか言って、



何か急に天から降ってきたことのように思う人がいますが、



病気も、実はほとんどのケースが自分の感情の結果なんですね。





病気は自分で作っている」 といったら、またそこで



「ああ、こんな病気になったわたしが悪いんだ、、、、」



という方向に行ってしまう人が必ずいるので、あえて書きますが、



そのような自虐の意識や抑圧を外さない限り、病気は治らないのです。




・・・「引き寄せ、引き寄せ」、と勉強していて、



アタマでいいことを考えようとしたとしても、



実際、意識で「自分はダメだ」とかで苦しめていたら、



それが結局 病気の引き寄せ(=現実化) を起こすこともある。



(感情や意識が、ポジティヴにもネガティブにも作用するのが引き寄せの法則です)



だから、そのような深い感情に気づくことが大事なんですね。




・・・ちなみに、



部位や症状で、その感情が何を訴えているのか、わかります。



ケースによって診断は異なりますが、



皮膚に出やすいのは、身近な人(たち)に対する苛立ちです。



また、自分の感情を罰したり、うまくできない自分に恥を感じる時はかゆみをともないます。



見えやすい場所(顔、首、腕、手など)に出る場合は、対他者



見えにくい場所(頭、おなか、足など)に出る場合は、対自分



に対するフラストレーションです。



そんな風に、部位や症状でわかります。



(セッションでは、原因となっている具体的な感情も掘り下げますが)



身体って、本当に正直なんです。



普段、何気なく使っているのは<自分>だから、



思考でコントロールすればどうにでもなると思って、おざなりにしていますけど、



身体が言うことがすべて。



身体の症状が、感情を表現しています。



病気は、その表現を長い事「思考」で無視されてことの表れです。



身体の言葉 とは、思考で簡単に聞こえなくなります。




今、なんらかの身体の不具合を感じているなら、



それはサインですから、



いたわってあげることが必要です。



疲れが取れない という決定的な自覚症状が出てからでは遅すぎます。




むしろ、身体の声をちゃんと聴くようになると、



感情や意識も活性化して、



自分がもっとわかるようになるのです。




身体の声を聴く というのは、これほど大事なことなのです(^^)




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